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リハーサル
今月はブッキングがうまくいかず四苦八苦。
ほぼ毎日バー営業してる。
そんな中、日曜日(11日)はリハーサル利用だった。
和久井光司ニューバンド+浦沢直樹さんのリハ。

BUNGAJANはリハでもご利用できます!

余談だが、終了後に浦沢さんとギターの話。
浦沢さんが使用していたギターがオールローズのテレキャスターで、僕もオールローズのテレキャスターを使用しているのでその話をした。
と言っても浦沢さんのは"Fender"で僕のは"Fender Japan"。
いろいろな違いがあったが、もっとも大きく違うのは、浦沢さんのはセミホローで僕のはソリッド。
音もさることながら重さが全然違う。
僕のは筋トレができるんじゃないかというくらい重いので。

あっ!余談のほうが長くなってしまった。。。
今日はこの辺で。
author:BUNGAJANミズノ映仁, category:DIARY, 18:29
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THE TRAVELING WINOS
毎度ご無沙汰してます。

7月はブッキングがうまくいかずバー営業の毎日。
そんな中、少し前から企画が立ち上がっていたイベントの打ち合わせが昨日(7/8)にありました。

BUNGAJANでつくった森山公一(The Ma'am/ex.オセロケッツ)とミズノのユニット"M&M"が高円寺に遠征した際に対バンだった"M.M.KING"の呼びかけで、セッションバンドが結成されることに。
その名は"THE TRAVELING WINOS"!
メンバーは、坂ヰカズオ高広【Ba.】/山田貴己【Gt.】/櫛野啓介【Gt.】/堀越和子【Key.】/高橋結子【Dr.】/M.M.KING【Vo/Gt.】森山公一【Vo/Gt.】/ミズノ映仁【Vo/Gt.】の8人!
サザンオールスターズや桑田圭祐、木村カエラなど、いずれの皆さんも様々なシーンに参加する強者ミュージシャンばかり!
そんな中にミズノも混ぜてもらいました。
通常、セッションバンドの場合、コピーやカバーをしたり、自身の持ち曲をやることが多いのですが、このバンドはこのバンドのためのオリジナルを演奏します。
その第一回打ち合わせ時に別件で来ていたイマヤス(スキップカウズ)氏も参加を表明!
楽しくなる事間違いなしです!
今から予定を空けておいてくださいね!


8月21日(土)at BUNGAJAN
★酔い好い宵〜夏祭り〜★
The Traveling Winos(坂ヰカズオ高広【Ba.】/山田貴己【Gt.】/櫛野啓介【Gt.】/堀越和子【Key.】/高橋結子【Dr.】/M.M.KING【Vo/Gt.】森山公一【Vo/Gt.】/ミズノ映仁【Vo/Gt.】)Guest:イマヤス
Opening Act 有り
OPEN=18:30/START=19:00
adv.(予約)=¥3,000+D/door(当日)=¥3,500+D
author:BUNGAJANミズノ映仁, category:DIARY, 18:20
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浅草橋が六本木みたい…
6/27

本園太郎さん主催の『ええぢゃないか〜act.1〜』。
まずは10代の女子ロックバンド"HARVEY"が太いロックで登場。
つづいてフランス人3人+日本人1人からなるアンビエントなロックバンド"KAROHSHI"。
最後に"本園太郎"がロックなステージで締めくくってくれました。

KAROHSHIのお客さんは外国の方が多く、BUNGAJANの客席がボーダレスな空間となって六本木みたいな感じだった。

とても面白いイベントでした。
author:BUNGAJANミズノ映仁, category:DIARY, 19:17
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マイナーチェンジ
日々試行錯誤を繰り返してる。

オープンして、半年が過ぎたが、細かいところをいろいろと変更している。
公にしているシステムなどの変更もあるけど、実際に何度か来ている人じゃないと気づかないことも多い。
いや、スタッフですら気づかないマイナーチェンジもある。

ブンガジャンはビルにテナントとして入っているのだが、地下1階用に看板などを設置するスペースが用意されていない。
ご来場していただくお客様にわかりやすいように、そして浅草橋地域の人たちにブンガジャンの存在を知ってもらうため、いろいろとやっている。
これまで道に出していた看板に加えて、1ヶ月ほど前から入り口の両脇に"のぼり"を設置した。
2本設置したのだが、1本はストラトを、もう1本はテレキャスをあしらったデザインのもの。
この"のぼり"を見て飛び込みでライブに入場してくださったお客さんもいます。
ご来場の際は目印にしてください。

ブンガジャンは受付、ドリンクカウンターのある"エントランス"とステージ、客席、楽屋、PAブースなどがある"ホール"に防音扉で分かれている。
その防音扉に窓がついている。
本番中は"ホール"のほうが暗く、窓から"エントランス"が結構見える。
それはステージからも同じで、結構"エントランス"の様子が見えてしまっていた。
という訳でマイナーチェンジ。
窓に、車窓に貼るフィルムを貼った。
可視状態を保ちながら、ステージで演奏に集中できるように配慮した。

これからも、少しでも出演者が気持ちよく演奏でき、お客さんに楽しんでもらえる、そんなライブハウスにしていきたいと思っている。
author:BUNGAJANミズノ映仁, category:DIARY, 18:17
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吃逆
しゃっくりが止まりません。
昨日来ていただいたお客さん、出演者のみなさん、言葉がお聞き苦しく、また苦しかったので注意はしていたのですが無意識に仏頂面になっていたかもしれず、誠に申し訳ありませんでした。

6/12
初登場2組を含め、4組のバンドが出演してくれました。
メテオール、BORDERLAND、HANT、1OUTS。
それぞれ色が違うバンドで最初から最後まで観られたお客さんは楽しんでもらえたのではないでしょうか。
1OUTSは8月にも出演予定です!

6/15
3月から始まったSCHOOL OF ROCK SESSIONも、はや4回目!
今回もみなさん楽しそうに演奏してらっしゃいました!

6/16
初登場3組によるNEWCOMER JUMBLE。
トップバッターは10代のトリオバンドNew Field。
なんだか初々しくて良かったです。
TU-KOは関西からの参戦。
ピコピコゲームサウンドと哀愁ポップスを足した音楽をベースを弾きながら歌うという、ひとひねりあるスタイルでした!
最後は無理矢理、弾き語りで出演してもらったHurt Wood Project。
いろんなところでギターリストとして活躍されているのですが、弾き語りは初めてとのこと。
いやいや歌もとっても良かったです。
「次回はヴォーカリストを連れて…」と言ってましたが、弾き語りでもまた観たいです!

さて、しばらくはバー営業とスタジオレンタルとなります。
バー営業では先日、カウンターセッションが行われました!
と言ってもただ単にブンガジャンに置いてあるギターを出してきて、カウンターで飲んでいるお客さんと軽く演っただけなんですけど…
いや、これが面白かったんですよ!(ね、Kさん、Hさん、Iさん、Mくん!)
期せずして、いろいろとロックなことが起こる場所です、ブンガジャンは(笑)。
スケジュールをチェックしてお気軽に遊びにきて下さい!
author:BUNGAJANミズノ映仁, category:DIARY, 19:00
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